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カナガンドッグフードの評判と口コミ|最安値情報もご紹介!

カナガンドッグフード

カナガンドッグフードの口コミと評判をまとめご紹介していきます。カンガンの購入を検討している方は参考にして下さい。

 

質の良いドッグフードとおやつ

 

最近生肉を犬に与えるのが流行りつつあるそうですが、生肉与えるとうんちが臭くないそうなのですね。加工されていない肉を与えるのは犬にとっても一番いいことなのでしょうけど、かといって生肉調達するのも大変だし、冷凍庫に十分場所がなかったりして、忙しい人には向かないと思います。沢山種類のあるドッグフードやオヤツの中でどうやって質の良い物を選べばいいのでしょうか。

 

ドッグフードの成分

スーパーなどで一般的に売っている物は、たんぱく質の量が非常に少なく、穀物などがタンパク源より多く含まれているケースがほとんどです。子犬の場合は、それでは栄養が足りないケースもあるので、ペットショップで子犬用のドッグフードを買うことをお勧めします。基本的に子犬用のドッグフードは成人用のドッグフードよりたんぱく質の量が多めです。大半のドッグフードは鶏肉が原料となっていますが、中には魚、ウサギ、羊などが主なタンパク源となっているドッグフードもあります。魚のドッグフードだとオメガ3が取れるので、毛並みがよくなるともいわれています。

 

犬は元々穀物は主食ではなかったので、最近は小麦やコメなどの穀物アレルギーの犬もいるそうで、穀物を一切入れないドッグフードも増えているようです。その場合、サツマイモや野菜、果物などが入っているようです。少々お値段は高くなりますが、栄養価が高いので、愛犬の健康を考えたらこういった質の高いドッグフードを与えたほうがよいのではないでしょうか。

 

おやつも色々加工されているよりはフリーズドライの牛のレバーなど単一の食材の物のほうが、添加物が入っていなくて安心ではないでしょうか。

 

原材料の産地

オーガニックという言葉に騙されず、まずはドッグフードの中に何が入っているのかまず確認したほうがよいです。オーガニックでもたんぱく質より炭水化物が多いようなドッグフードでは全く意味がありません。国産の原料のこだわるのもいいですが、やはり何が入っているのかよく確認しましょう。添加物が多いのも問題です。ブリーダーさんやペットショップは必ずしも高級なドッグフードを与えているわけじゃないので、ペットショップで専門知識のある人もしくは獣医さんとどういうドッグフードがいいか話し合うのがベストです。

 

アメリカ産のドッグフードは原材料がアメリカ産でなくてもアメリカ国内で生産されていればMade in U.S.Aとできるので、パッケージのラベルをよく読んだり、メーカーのサイトなどをよく読んで中国産の原材料が入っていないかとか確認したほうがよいと思います。ちなみにカナダは原材料もカナダ産でないとMade in Canadaとはできないので、カナダ産のドッグフードは安心といえるでしょう。

 

おやつも同様、原材料の産地をよく確認して購入したほうがいいと思います。

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