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March 26, 2006
トリコA観劇。
清水と共に芸術創造館へ。
毎日通ってたとは思えない程、
距離を感じてしまいましたよ。
トリコAプロデュースの「夢魔」「孤児の処置」を観劇。
演出家によって作品は全く変わる。
という当たり前の事を実感。
DASHプロデュースと全く同じ演目だったので、
余計にそう感じたのかも。
劇場に入ると本当に檻があって、
檻の中と外に客席がある。
ギリギリに着いたので、
外から観劇したのだけど、
中にも入ってみたかった。
向かい合わせの客席で、
檻の外と中。
でも、自分が外なのか中なのか、
一瞬分からなくなる瞬間があって。
何だか参加している気分。
演劇ってそういうものだよね、と思いつつ、
そんな気分になったのは久しぶりかも、とも思った。
あ、ガラかめの「狼少女ジェーン」てこんな感じ?
とってもユーモアのある演出で、
役者達がとても愛らしく見えた。
「孤児の処置」はやはり、
起承転結を求めてみる話じゃないのね、と。
でも、本当に面白い作品だった。
色んな演出家でのこの作品を観てみたいなー。
そんな作品がまだまだたくさんあるんだろうな。
私が知らないだけで。
観劇後、清水と共に、
ナナメ前の「イスタンブール」へ。
今回私はエビトルコ。

清水もこってりこってり~言いながら食べてましたよ。

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March 24, 2006
読書。
清水にもらった誕生日プレゼント。
ブックカバー。
中身は最近はまってる伊坂幸太郎。(清水が一緒に貸してくれた)

嬉しい嬉しい。
最近急にはまってしまった。
ニュートラルに参加してた時に、
美術の清さんが読んでて、
「面白いよ。」
って言ってて気にはなってたのだけど、
今まで触れずじまいだったのだ。
それが最近偶然1冊読んだらそれがツボった。
北区の図書館・清水が持っている伊坂本を借り、
ホントの図書館にある伊坂本も借りる。
一番最初に読んだのが「重力ピエロ」
これに出てくる兄弟の会話が軽妙で、
思わず清水に、
「こういう芝居やってみたいわー」
と言ってしまった。
普段セリフが少ない方が良いと言っているのに、
この本を読んで饒舌な芝居がやってみたくなった。
饒舌、とも違うかな。
ちなみに「陽気なギャングが地球を回す」が、
映画化ですって。
楽しみだ。(佐藤浩市が出るよ!)
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March 22, 2006
フカヒレデー。
美味しい物を食べに行く会。
今日はフカヒレのコースだったよ。


姿煮はもちろん、
フカヒレ入りのコロッケ、オムレツ、点心。
とフカヒレづくし。
店内はカウンターとソファ席で良い雰囲気。
コラーゲンたっぷり補給~。
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March 21, 2006
無念、コアラ課長…!
今日はunder-ageさんと打ち合わせ。
むふふ。
悪巧みをしておりますよ。
私自身も楽しみなのです。
夜は中村智子と松村と「有頂天ホテル」へ。
実は2週間位前に行く予定だったのが、
延びに延びて結局今日に。
久々に会った中村に誕生日プレゼントをもらった。


イチゴづくし!
イチゴの鉢はもう既に実が生っていた。
あまおうは大粒だけど甘くて美味しかった。
イチゴのピアス…私が着けるの!?
そんな重い荷物を持ちつつ、
まず腹ごしらえ。
餃子をたらふく頂く。
積もる話もありまして、あっという間に時間は過ぎる。
その後映画館へ。
いやー、佐藤浩市好きじゃー!
映画はとっても面白くて大満足。
オダギリジョーが出てきた時、会場がざわついた。
何だかそれが面白かった。
まるで芝居の客席にいるみたいな空気感だった。
あんまり楽しかったので、
記念写真まで撮っちゃったよ。
好きな役者を指す2人。
中村は松たか子、松村は唐沢寿明。
私はやっぱり佐藤浩市だ。(ギラギラしてるから)
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March 19, 2006
歌いましたよ。
テクイジNEWSでお知らせしました撮影、
やってまいりましたよ!
来てくださった皆様、
寒いのに本当にありがとうございました!
神戸のハーバーランドにて、
海風にビュービュー吹かれながら、
鳩やカモメにおびやかされながら。
今回は歌のサビだけを、
何度も何度も繰り返し歌って、
それを色んな角度から撮影する、という流れ。
最後にはもうそのフレーズ覚えて、
皆さんも口ずさめるように。
本当に壮大な不思議な歌なのですよ。
今日はハーバーランドの辺りは人通りも多く、
何だと立ち止まる方もチラホラ。
近くで本物の男子学生が記念撮影してたり。
撮影終了後は皆で記念撮影。

記念撮影の様を撮影。
今年のアモーレ、
かなり活動活発ですよ。
と彼らは言っておりました。
サナエサンタマルタはやっぱり半目。
終了後帰ろうとすると突風。
道で詩を描いていたアーティストの、
紙や道具が飛ばされる。
海に落ちそうになってたのを走って拾うアモーレ達。
彼は福詩歌のみつひろさん。
近くのTEN×TENというスペースの情報をいただき、
そう言えば.
と水口も以前、
人からその場所についてお話を聞いていた事もあって、
さっそく皆で行ってみる。

コーナンからすぐ近く。
話には聞いた事があったのですが、
実際こんなスペースだとは思わなかった。
ブースがたくさんあって、
色んな人達が店を構えており、
そこで自分の作品を製作・販売もしている。

カフェスペースもあるよ。
見学させていただき、代表の方とお話をさせていただく。
ギャラリーでは画家のおじいちゃんともお話。
何だか可愛らしく、
心がほっこり。
急遽その代表の方の前で歌うテクイジーズ。
そのギャラリーはとてもよく声が反響して、
気持ち良かったのでした。
何だかひょんな事がきっかけで繋がった、
とても面白い1日でした。
ここで何かできたら面白いなぁ。
奥の部屋、絵ですよ。
ちなみに今日も前渕とネタかぶってます。
写真もわざと同じ角度から撮ってますよ。

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March 18, 2006
ベルバラ観劇。
久々に宝塚へ。

雪組公演「ベルサイユのバラ~オスカル編~」
もう昔の全部の組のベルバラ好きだった。
杜けあきのアンドレと一路真輝のオスカルは濃かった。
(でも一番好き。)
天海祐希と涼風真世はキレイで漫画みたいだった。
日向薫&毬藻えり、大浦みずき&ひびき美都のフェルゼン編は、
大人っぽくてかっこ良かった。
昔のをまた観たくなってしまった。
もうオープニングの、
「ごらんなさい♪」
と歌が始まった時点で
「待ってましたー!」て気分に。
舞台からすごい量の光が向かってくる。
すごいベタな宝塚だわー。
これからまだ観る方がいらっしゃるかもですが、
1部ラストは衝撃的でした。
「ギャグ…じゃないよな?」
脚本が生徒さんに合わせて変わってるらしく、
ちょっとかいつまんだ感は否めませんでしたが、
パリでの戦闘シーンはやはり良いね!
一緒に踊れちゃうよ。
「フランス…万…歳。」
のタメもできちゃうよ。
という訳で何だかんだと楽しんできました。
やっぱかっこ良さの定義が決まってくる、
中高生時代に宝塚を観たってのは大きいみたいで。
自分の振付のルーツは宝塚かもなぁ。
とそんな気分になりました。
何かキメとかタメとか、
やっぱ宝塚のレビューを、
ビデオでめちゃくちゃ観て真似てたので。
お気に入りの生徒さんがいると、
もっと楽しめたんだろうけど。
皆スタイル良くって、
見分けが付かなかったのですよ。
そう言えば大塚さんもフェルゼン編行って、
途中までマリー・アントワネットがどれか分からなかった。
とか言ってたな…。
記念撮影。
ボヤっとしてますが、
入り口にあったパネル。
オスカルとロザリーの間にて。
投稿者 yamane : 08:33 AM | コメント (0) | トラックバック
稽古見学。
今日は前渕の客演先、
劇団天悟さんの稽古場へお邪魔。
前渕が漢字読めなくて泣いてないか、
友達ができずにずうと靴の紐結んでないか、
心配で心配で。
密告によりますと、
さっそく前渕さんやらかしちゃってるみたい。
某座長さんによると、
前渕の髪型を「オスカルみたい」と言ったところ、
「こないだもこの髪型でイベントやったんですよー。
中村まがバンコランで、私がオスカルでしたー。」
とのたまったそうです。
そりゃマライヒやろ!
と突っ込ませていただきました。
とご報告いただきました。
客演先でもその様な事をやってるみたいです。
更に「漢字読み間違えてませんか?」と尋ねると、
「あぁ、『太陽が煌々と』を『太陽がさんさんと』て言ってました。」
とさらっと言われました。
あぁやはり。
あと私には言うなと口止めしてたらしいのですが、
「殺陣」を「さつじん」と言ってしまったそうな。
これまたベタな。
しかも、頭では「たて」と思いながら、
口からは「さつじん」と出てしまったらしい。
色々と心配だ。
そんな公演は6月ですよ。
ゼヒ前渕の雄姿をご覧アレ。
詳しくはコチラ。
相手役の森君。前渕をよろしく。
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March 15, 2006
はいりちゃんともたいさん。
行って参りましたよ。
KAVCのトークサロン。
ちなみにこのチラシ、水口製作。可愛い~。
タイトルの通り、
片桐はいりさんともたいまさこさん。
”女優のお仕事”というテーマで、
役者になったきっかけや、
最新共演作「かもめ食堂」の裏話やら。
映画の予告編も観ましたよ。
劇団→フリーになったお2人の話はとても興味深く。
流されてここまでやってきた、
と言うお2人は、とても自然体で、
話を聞いているこちら側もゆったりとした気分になれる。
まだ色々かっこつけようとしてしまう私は、
あの様に歳をとっていきたいと思いましたよ。
落ち込んだ時の回復法に、はいりさんが、
「落ち込まない様にする。」
「マイナス波に触れないようにする。」
と言ってらした。
それって結構難しい…。
いや、自分をそういう風に持っていくだけだから、
簡単なのかもしれないが。
そこに到達するまでに色々あったのでは?
と勝手に推測。
母でもない妻でもない、
今までの役割に捕らわれない、
色んな役に挑戦したいと仰ったお2人。
自分も歳を重ねるにつれて、
どういう役割を演じていくのか。
そんな事を考えた夜でした。
お2人とも素敵な女性でしたよ!
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March 12, 2006
春なのに。
数日前、近所で発見。
早咲きだ!
しかし、今日の寒さったらないよ。
昨日お邪魔した、
ボイトレの新森先生のお宅には十五人飾りのお雛様が。
超豪華!
三人の市丁の道具が前に置かれていて、
松村さんが持たせてやっていた。
「俺、ほうきで掃くわ~」
「じゃあ俺ちりとりな~」
「えー俺熊手ー?掃除しづらいねん、コレー」
とか言いながら人形で遊ぶ大人達。
持たせ方間違えてる…?
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March 11, 2006
ボイトレ、のちお食事会。
今日はボイトレ。
いや~難しい~。
今回の歌は、
ソプラノ=前渕
メゾ=松村・山根
アルト=清水・中村
なのだが、(というか毎回そんな感じ)
何か私と松村、ソプラノ前渕に連れて行かれやすい。
フラフラしながらも、
ようやく慣れてきたかなぁ。
色んなバージョンで歌ってみる。
男塾バージョンで、とか言って、
ポケットに手を入れたり、
腕組んで歌って、
自分達はすごいおかしくて笑ってたんだけど、
いざ歌ってみるとそんなに面白くもなかった。
まぁそんなもんですよ。
ボイトレ終了後は新森先生主催のお食事会。

先生とパパさんで作ってくれたご飯は、
本当においしいのです!
今日も中華鍋やらちらし寿司やら煮物やら。
やはりうまーい。
こういう時に性格が出ますな。
鳥団子を鍋に入れるA型の清水。
それを待つ私達。
鍋の後はラーメンでシメ。
お腹いっぱい食べて飲んで大満足。
でも、甘い物は別腹ってのは本当。
皆がケーキを持って歌ってくれた。
今年はケーキをよく頂いてる。
ありがたい事ですよ。
笑いながら包丁持ってきたー!
という訳で、
お酒も入って良い気分でケーキと記念写真。


フレンチカて!
ちなみに前渕のブログには、
違う角度からの同じ写真が掲載されてるかと。
皆で歌っておいしい物食べて。
何だか幸せな気分に浸った1日でした。
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March 09, 2006
どうも、29歳です。
ボイトレ休憩中、留守電に気付く。
しゃかりきさんの「HAPPY BIRTHDAY TO YOU~♪」の歌声が!
ややや。
名前の呼び名がバラバラではあるけども、
私の幼稚携帯でもしっかりハーモニーは聞こえる。
嬉しくって前渕にも聞かせる。
ふふふ、羨ましそうだ。
私もお願いしようなんて言ってたけど、
その日がしゃかりきさんのオフになります様にー。
と密かに心の中で祈る。
29歳になっても腹黒さは変わりません。
とりあえず、30歳になるまでに、
国外脱出が目標。
未だ海外未体験。
あとは…。
あぁそろそろ人見知りを何とか…。
とにかく色んな人にサンキューだ。
29歳の娘にケーキを買ってくれる母にも。
しかし、甥に先に食べられていたよ。

29歳はこんな事では怒らないのだ。
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March 08, 2006
萌え~。な感じで。
コレ何だ?

カルボ、そう、カルボナーラ。
でも、ただのカルボじゃない。
メイドさんが作ってくれたカルボだ!
もう良いって?
ナゼメイドさんが作ってくれたカルボを、
私が食べたのかと言うと、
あるイベントの振付を依頼され、
行った稽古場が開店前のメイド喫茶だったのです。
ちなみにイベントとメイドさんは関係ありません。
初めて踏み入れた店内は、
見た事のないアニメのポスター満載でしたが、
意外とシンプルな作りで。
まぁメイドさんが主ですものね。
メイドさんは可愛くて優しくて、
ちょっとセレブ気分になりましたよ。
しかし私はその店の上にある、
猫喫茶に行ってみたいと思いましたさ。
夜からはテクイジ稽古。
あるアーティストの歌について語る、
ってのをやってたのですが。
またもや前渕やってくれましたよ。
「訴えかけるものがあるよね…
老若ナンノに。」
え!?
老いも若きも南野陽子も!?
そこから話はスケバン刑事に脱線。
久々に前渕語録を聞いて、
何だか癒されました~。
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March 06, 2006
嬉しい29歳(まだだけど)
昨日ト社の公演後。
やはり朝から観に来ていた元気な田所さんと、
お昼をご一緒する。
私の田所さんの第1印象の話になる。
すごい緊張してたのは覚えてるのだけど…。
役的にもあまり接触がなかったので。
多分親しみを感じたのは、
ト社Tシャツを2人だけ着てた時からだ。
(劇場入りしてからだから、もう終わりかけ。)
稽古の時は常に緊張モードだった為、
周りがちゃんと見えてなかったかもなぁ。
今から反省か?
そんな田所さんが、
帰り際、ケーキを買ってくれた。
ミルフィーユとチーズケーキとプリン。
いくつになっても、
嬉しいものだなぁ。
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March 05, 2006
週末観劇。
3月は久々の観劇月間になりそう。
4日はニットキャップシアター。
精華のチラシのピンクが可愛い。
ドン亀演劇祭というのをやっていて、
ドン亀君主役の3作品。
私が行ったのは「喉骨のフルート」
初ニットキャップでした。
ドリフの様なベタな笑いあり、
ホロッとさせるかと思いきや、
ぽーんとそれさえも飛ばしてったり。
ずっと笑いっぱなしでした。
ドン亀君はホントにどうしようもない奴なんだけど、
とても愛らしく。
でも実際側にいたら…うむむ。
劇団とぐろ台風の物語という事で、
劇団の先輩のうさんくさい演劇論にニヤニヤしたり。
来週からは新作らしい「家屋全壊」
あー観たい観たい~。
そして5日は朝からト社。

11時開演という恐ろしい公演。
でも超満員。
皆元気だなぁと他人事のように感心。
作品はと言うと、
全員出ずっぱりで(出番以外も舞台上で待機)、
ずっと激しく動き回っている。
朝なのに…。
そして、今日は3回公演なのに…。
ジャニーズですか。
ヘアメイクばっちりで、
思わず「準備は何時から?」と聞いてしまった。
でもそんなに早くもなくて意外でした。
9人ともしっかり髪もメイクも決まってたから。
衣裳もそれぞれのキャラに合ってて可愛かったー。
皆、少年ジャンプに出てきそうだ。
ト社の好きなところは、
全員総力戦という感じで作品に向かっているところ。
どの劇団でもそうなんだろうけど、
ト社は作品的にもそれを強く感じる。
まぁ仲間話がツボな私にはたまらない訳ですよ。
そして、次回公演のチラシ。
「お前ら蝋人形にしてやろうか!」
えー!どんな作品ー?
テクイジも次回は8月。
頑張る、頑張りますよー!
投稿者 yamane : 12:00 AM | コメント (2) | トラックバック
March 01, 2006
去る3月。
晁蓋殿が暗殺され、
ションボリしている間に3月に。
今日は前から周りで何かと噂になってた、
お寿司屋さんに連れて行ってもらう。
天神橋筋商店街にある「春駒」
よく混んでるらしいのだけど、
開店時間に合わせて行ったのですぐに入店。
さっそくまとめて注文。
6人で行ったので、やってくる時は圧巻。


どどーん!
あさりの味噌汁もおいしくいただきましたよ。

かわはぎの肝和えや、白子もたっぷり乗っててサイコー!
この内の一人が、
「おいしい物って少量でもお腹いっぱいになる。体にしみわたる感じ。」
としみじみ言って、
ホントだなーて思いました。
まぁたっぷり食べましたけど。
そして、また行きたいというお店の魔力。
安くてボリュームがあっておいしくて。
また行きたいなぁ…。